SALES
営業管理
見積の前の商談から、案件ごとに次にやることと記録を残します。 見積や受注を発行すると、案件の進捗が自動で進みます。
ISSUE
このような課題、ありませんか?

| いまのお困りごと | Grid Hub では |
|---|---|
| 商談の進み具合が担当者の頭の中にあり、引き継ぎのたびに聞き直している | 案件ごとにコメントと次にやることを残し、伝票と同じ時系列で確認できます。 |
| 見積を出したあと、追いかけるのを忘れてしまう | 次にやる日を過ぎた案件や、次にやることが決まっていない案件を、一覧の上に表示します。 |
| 今週だれが何をするのか、会議のたびに聞いて回っている | 案件の一覧に、全員の案件を次にやる日の順で表示します。ご自分の担当分は、ホームにも表示します。 |
| 案件の状況を、別の一覧表に手で書き写している | 見積や受注を発行すると、案件の進捗が自動で進みます。 |
FEATURES
主な機能


次にやること
案件ごとに、やること・日付・担当を1つ登録できます。 終わったら「済み」を押すと、コメントとして記録に残ります。
今週やること
ご自分が担当する案件と担当が決まっていない案件のうち、次にやる日が今週中か過ぎているものを、ホームに日付の古い順で5件まで表示します。
気にかける案件
次にやる日を過ぎた案件、次にやることが無い案件、30日動きがない案件を、案件の一覧の上に表示します。
コメントと伝票の時系列
案件と伝票に付けたコメントを、伝票の発行と同じ並びで表示します。
進捗の自動更新
見積を発行すると「見積中」、受注・売上を発行すると「進行中」へ、案件の進捗が進みます。
スマートフォンの表示
案件の一覧は、狭い画面では1件ずつのカードで表示します。
進捗見込▶見積中▶進行中▶完了・失注
完了・失注は、担当者が選びます。発行を取り消しても、返品・値引きや訂正版を出しても、進捗は戻りません。 次にやる日は、Google カレンダーの予定を作る画面へそのまま渡せます (予定を保存するかは、開いた画面で選びます)。 次にやることは1つの案件に1つです。複数のタスクや工程表、通知(メール)の機能はありません。 Google カレンダーは Google LLC の商標です。
MCP
AI に頼める作業の例
倉庫改修の次は、来週火曜に現地確認。担当は山田さんで
案件の次にやることを登録します(営業管理をご契約の場合)。
倉庫改修に、先方から工期の相談があったと残しておいて
案件にコメントを残します(営業管理をご契約の場合)。